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 INDEX (目次) 
お読みになりたいメッセージタイトルをクリックして下さい。 最終更新日:2013/3/15
「思い煩いを主にゆだねなさい」  Tペテロ5:6〜11
「あなたがたの思い煩いを、いっさい神にゆだねなさい。神があなたがたのことを心配してくださるからです。」      ペテロの手紙第一5章7節
「神の恵みにとどまる」 使徒13章42〜52節
「・・・ふたりは彼らと話し合って、いつまでも神の恵みにとどまっているように勧めた。」             使徒の働き13章43節
「人生の三つの生き方」 ルカ16章1〜11節
「なくなる食物のためではなく、いつまでも保ち、永遠のいのちに至る食物のために働きなさい。」        ヨハネの福音書6章27節
「安息日の創造」  創世記2章1〜3節
「神は第七日目を祝福し、この日を聖であるとされた。それは、その日に、神がなさっていたすべての創造のわざを休まれたからである。」
  創世記2章3節
「キリスト者への勧め」  Tコリント4章6〜21節
「神の国はことばにはなく、力にあるのです。」 コリント人への手紙第一4章20節
「成長させて下さる神」    Tコリント3章1〜9節
「私が植えて、アポロが水を注ぎました。しかし、成長させたのは神です。」                   コリント人への手紙第一3章6節
「神の力にささえられて生きる」   Tコリント2章1〜16節
「目が見たことのないもの、耳が聞いたことのないもの、そして、人の心に思い浮かんだことのないもの。神を愛する者のために、神の備えてくださったものは、みなそうである。」            コリント人への手紙第一2章9節
「「コリントにある神の教会」   Tコリント1章1〜9節
 「ではわたしもあなたに言います。あなたはペテロです。わたしはこの岩の上にわたしの教会を建てます。ハデスの門もそれには打ち勝てません。」 マタイの福音書16章18節
「ストレスに対処する秘訣」  ルカ4章42〜44節
 「いま私は人に取り入ろうとしているのでしょうか。いや。神に、でしょう。あるいはまた、人の歓心を買おうと努めているのでしょうか。もし私がいまなお人の歓心を買おうとするようなら、私はキリストのしもべとは言えません。」 
ガラテヤ人への手紙1章10節
「ペンテコステの恵み」  使徒の働き2章1〜21節
 「その後、わたしは、わたしの霊をすべての人に注ぐ。あなたがたの息子や娘は預言し、年寄りは夢を見、若い男は幻を見る。」
ヨエル書2章28節 
「復活の希望」 コリント人への手紙第一15章35〜58節
 「しかし、神に感謝すべきです。神は、私たちの主イエス・キリストによって、私たちに勝利を与えて下さいました。」
コリント人への手紙第一15章58節
「エリヤへの励まし」    T列王記19章1〜18節
 「神は、みこころのままに、あなたがたのうちに働いて志を立てさせ、事を行わせてくださるのです。」      ピリピ人への手紙2章13節
「放蕩息子のたとえ」    ルカの福音書15章11〜32節
 「神は、すべての人が救われて、真理を知るようになるのを望んでおられます。」   テモテへの手紙第一2章4節
「良いサマリヤ人のたとえ」    ルカの福音書10章25〜37節
「するとイエスは言われた。『あなたも行って同じようにしなさい。』」    ルカの福音書10章37節
「天の父の養いを信じて」   マタイ福音書6章24〜34節
「だから、神の国とその義とをまず第一に求めなさい。そうすれば、それに加えて、これらのものはすべて与えられます。」
マタイの福音書6章33節
「最大の喜び」   ルカの福音書10章17〜24節
「ただあなたがたの名が天に書きしるされていることを喜びなさい。」       ルカの福音書10章20節
「主をほめたたえ、感謝するために」  申命記8章1〜20節
「わがたましいよ。主をほめたたえよ。主の良くしてくださったことを何一つ忘れるな。」            詩篇103篇2節
「兄弟を得るために」 マタイの福音書18章15〜20節
「兄弟たちよ。もしだれかがあやまちに陥ったなら、御霊の人であるあなたがたは、柔和な心でその人を正してあげなさい。」
ガラテヤ人への手紙6章1節
「天の御国で一番偉い人」 マタイの福音書18章1〜14節
「だから、この子どものように、自分を低くする者が、天の御国で一番偉い人です。」  マタイの福音書18章4節
「イエス・キリストにつながって」   ヨハネの福音書15章1〜17節
「わたしはぶどうの木で、あなたがたは枝です。人がわたしにとどまり、わたしもその人の中にとどまっているなら、そういう人は多くの実を結びます。」  ヨハネの福音書15章5節
「からし種ほどの信仰」  マタイの福音書17章14〜21節
「もし、からし種ほどの信仰があったら、この山に、『ここからあそこに移れ』と言えば移るのです。どんなことでも、あなたがたにできないことはありません。」  マタイの福音書17章20節
「唯一の救い主」 マタイの福音書16章21〜28節
「この方以外には、だれによっても救いはありません。天の下でこの御名のほかに、私たちが救われるべき名は人に与えられていない
からです。」使徒の働き4章12節
「パリサイ人とサドカイ人のパン種」 マタイの福音書16章1〜12節
「イエスは彼らに言われた。『パリサイ人やサドカイ人たちのパン種には注意して気をつけなさい。』」  マタイの福音書16章6節
「カナン人の女の信仰」 マタイの福音書15章21〜28節
「求めなさい。そうすれば与えられます。」   マタイの福音書7章7節
「招いて下さるイエス」 ヨハネの福音書6章35〜40節
「父がわたしにお与えになる者はみな、わたしのところに来ます。そしてわたしのところに来る者を、わたしは決して捨てません。」
ヨハネの福音書6章37節
「大切なのは神の言葉」 使徒の働き6章1〜7節
「こうして神のことば、ますます広まって行き、エルサレムで、弟子の数が非常にふえて行った。」 使徒の働き6章7節
「すべての造られた者に福音を」 マルコ16章14〜20節
「全世界に出て行き、すべての造られた者に、福音を宣べ伝えなさい。」          ルカの福音書1章13節
「ザカリヤとエリサベツ」 ルカ1章5〜25節
「こわがることはない。ザカリヤ。あなたの願いが聞かれたのです。あなたの妻エリサベツは男の子を産みます。名をヨハネとつけなさい。」
                                                                     ルカの福音書1章13節
「嵐を静めるイエス」 ルカ8章22〜25節
「恐れるな。私はあなたとともにいる。たじろぐな。わたしがあなたの神だから。」  イザヤ書41章10節  
「種まきのたとえ」 ルカ8章1〜15節
「しかし、良い地に落ちるとは、こういう人たちのことです。正しい、良い心でみことばを聞くと、それをしっかりと守り、よく耐えて、実を結ばせるのです。」    ルカの福音書8章15節  
「多くをゆるされた者として」  ルカ7章36〜50節
「『キリスト・イエスは、罪人を救うためにこの世に来られた』ということばは、まことであり、そのまま受け入れるに値するものです。」テモテへの手紙第一1章15節
「御霊による一致」  エペソ4章1〜7節
「謙遜と柔和の限りを尽くし、寛容を示し、愛をもって互いに忍び合い、平和のきずなで結ばれて御霊の一致を熱心に保ちなさい。」  エペソ人への手紙4章2,3節
「安息日の過ごし方」 ルカ6章1〜11節
「安息日は人間のために設けられたのです。人間が安息日のために造られたのではありません。」  マルコの福音書2章27節
「クリスチャンの交わり」 ピリピ1章1〜8節
「私が、キリスト・イエスの愛の心をもって、どんなにあなたがたすべてを慕っているか、
そのあかしをしてくださるのは神です。」ピリピ人への手紙1章8節
「人生最大の祝福」 ルカ5章17〜26節
「彼らの信仰を見て、イエスは『友よ。あなたの罪は赦されました』と言われた。」        ルカの福音書5章20節
「永遠の命に至る水」    ヨハネ4章3〜15節
「・・・わたしが与える水は、その人のうちで泉となり、永遠のいのちへの水がわき出ます。」ヨハネの福音書4章14節
「彼は栄え、私は衰える」   ヨハネ3章22〜30節
「・・・『人は、天から与えられるのでなければ、何も受けることはできません。』」ヨハネの福音書3章27節
「少年時代のイエス」   ルカ2章41〜52節
「イエスはますます知恵が進み、背たけも大きくなり、神と人とに愛された。」ルカの福音書2章52節
「一致を保ち、同じ愛の心を持って」   ピリピ2章1〜11節
「あなたがたの間では、そのような心構えでいなさい。それはキリスト・イエスのうちにも見られるものです。」ピリピ人への手紙2章5節
「神の素晴らしい計画」   ルカの福音書1章5〜25節
「こわがることはない。ザカリヤ。あなたの願いが聞かれたのです。あなたの妻 エリサベツは男の子を産みます。名をヨハネとつけなさい。」 ルカの福音書1章13節
「真の恵み」    Tペテロ5章12〜14節
「・・・私はここに簡潔に書き送り、勧めをし、これが神の真の恵みであることをあかししました。
この恵みの中に、しっかりと立っていなさい。」Tペテロ5章12節
「偉大な国民として」 申命記4章1〜24節
  「まことに、私たちの神、主は、私たちが呼ばわるとき、いつも、近くにおられる。
このような神を持つ偉大な国民が、どこにあるだろうか。」 申命記4章7節
「主に用いられたアンデレ」ヨハネ1章35〜42節
  「主のみこころなら、私たちは生きていて、このことを、または、あのことをしよう。」    ヤコブの手紙4章15節     
「金持ちとラザロ」ルカ16章19〜31節
  「主イエスを信じなさい。そうすれば、あなたもあなたの家族も救われます。」     使徒の働き16章31節     
「もっとも大切な質問」マタイ19章16〜26節
「それは人にはできないことです。しかし、神にはどんなことでもできます。」        マタイの福音書19章26節     
「裁かれない主」ヨハネ8章1〜11節
「・・・そこで、イエスは言われた。『わたしもあなたを罪に定めない。
 行きなさい。今からは決して罪を犯してはなりません。』」             ヨハネの福音書8章11節     
「創造主の下さる祝福」創世記9章1〜7節
「・・・神はキリストにあって、天にあるすべての霊的祝福をもって私たちを祝福してくださいました。」    エペソ人への手紙1章3節     
「いつまでも神の恵みに」    使徒13章42〜52節
「・・・ふたりは彼らと話し合って、いつまでも神の恵みにとどまっているように勧めた。」     使徒の働き13章43節
「人生の三つの生き方」     ルカ16章1〜11節
「なくなる食物のためではなく、いつまでも保ち、永遠のいのちに至る食物のために働きなさい。」 ヨハネの福音書6章27節
「天国への招き」     黙示録21章1〜8節
「信じてバプテスマを受ける者は、救われます。しかし、信じない者は罪に定められます。」 マルコの福音書16章16節
「主よ、祈りを教えてください」     ルカ11章1〜13節
「・・・弟子のひとりが、イエスに言った。『主よ。ヨハネが弟子たちに教えたように、私たちにも祈りを教えてください。』」 ルカの福音書11章1節
「すべての人に与えられた恵み」  マタイ20章1〜16節
「・・・・・ただ私としては、この最後の人にも、あなたと同じだけ上げたいのです。」 マタイの福音書20章14節
「主の山の上に備えあり」 創世記22章1〜14節
「そうしてアブラハムは、その場所を、アドナイ・イルエと名づけた。
今日でも、『主の山の上には備えがある』と言い伝えられている。」創世記22章14節
「私の前に主を置いて」 詩篇16篇1〜11節
「私はいつも、私の前に主を置いた。主が私の右におられるので、私はゆるぐことがない。」  詩篇16篇8節
「自分の弱さを誇る者に」  コリント人への手紙第二12章9節
「私は、キリストの力が私をおおうために、むしろ大いに喜んで私の弱さを誇りましょう。」 ペテロの手紙第一5章7節
「思い煩いを主にゆだねなさい」  Tペテロ5:6〜11
「あなたがたの思い煩いを、いっさい神にゆだねなさい。神があなたがたのことを心配してくださるからです。」 ペテロの手紙第一5章7節
「野のゆりを見なさい」  マタイ6:26〜32
「空の鳥を見なさい。種蒔きもせず、刈り入れもせず、倉に納めることもしません。
けれども、あなたがたの天の父がこれを養っていてくださるのです。
あなたがたは、鳥よりも、もっとすぐれたものではありませんか。」 マタイの福音書6章26節
「今は隠されている祝福」  ルツ記1:1〜4:22
「ルツは出かけて行って、刈る人たちのあとについて、畑で落ち穂を拾い集めたが、
それは、はからずもエリメレクの一族に属するボアズの畑のうちであった。」 ルツ記2章3節 創世記6章8、9節
「主の心にかなう人に」  創世記6:5〜14
しかし、ノアは、主の心にかなっていた。これはノアの歴史である。
ノアは正しい人であって、その時代にあっても、全き人であった。ノアは神とともに歩んだ。」 創世記6章8、9節
「神を第一とすることの幸い」 マタイ6:26〜34
「だから、神の国とその義とをまず第一に求めなさい。そうすれば、それに加えて、 これらのものはすべて与えられます。」
 マタイの福音書6章33節
「人生の土台」 マタイ7:24〜29節
だから、わたしのこれらのことばを聞いてそれを行う者はみな、岩の上に自分の家を建てた賢い人に比べることができます。」
 マタイの福音書7章24節
「みことばを慕い求めて」 Tペテロ2:1〜12節
「生まれたばかりの乳飲み子のように、純粋な、みことばの乳を慕い求めなさい。それによって成長し、救いを得るためです。」
 ペテロの手紙第一 2章2節
「試練の対処法」 ルカの福音書22章24〜34節
「試練に耐える人は幸いです。耐え抜いて良しと認められた人は、神を愛する 者に約束された、いのちの冠を受けるからです。」
ヤコブの手紙1章12節
「救いのすばらしさ」 エペソ2章11〜13節
「あなたがたは、恵みのゆえに、信仰によって救われたのです。それは、自分自身か ら出たことではなく、神からの賜物です。」
エペソ人への手紙2章8節
「最良のささげもの」 創世記4章1〜8節
「アベルもまた彼の羊の初子の中から、それも最上のものを持って来た。主はアベルとそのささげ物とに目を留められた。」 創世記4章4節
「天の故郷にあこがれて」  へブル11章13〜16節
「・・・彼らは、さらにすぐれた故郷、すなわち天の故郷にあこがれていたのです。
それゆえ、神は彼らの神と呼ばれることを恥となさいませんでした。
事実、神は彼らのために都を用意しておられました。」へブル人への手紙11章16節
「良い羊飼いであるイエス」 ヨハネ10章1〜11節
「わたしは、良い牧者です。良い牧者は羊のためにいのちを捨てます。」   ヨハネの福音書10章11節
「本当の信仰とは」 ローマ10章1〜10節
「人は心に信じて義と認められ、口で告白して救われるのです。」      ローマ人への手紙10章10節
「本当に豊かな人」Tテモテ6章6〜10節
「しかし、満ち足りる心を伴う敬虔こそ、大きな利益を受ける道です。」  テモテへの手紙第一6章6節
「人生の勝利の秘訣」ヨハネ14章1〜6節
「あなたがたは心を騒がしてはなりません。神を信じ、またわたしを信じなさい。」  ヨハネの福音書14章1節
「奉仕の幸いと心得」マルコ14章3〜9節
「この女は、自分にできることをしたのです。埋葬の用意にと、わたしのからだに、前もって油を塗ってくれたのです。」マルコの福音書14章8節 
「キリストのからだなる教会」エペソ4章11〜16節
「キリストによって、からだ全体は、一つ一つの部分がその力量にふさわしく働く力により、また、備えられたあらゆる結び目によって、
しっかりと組み合わされ、結び合わされ、成長して、愛のうちに建てられるのです。」エペソ人への手紙4章16
「最高の作品として生きる」エペソ2章8〜10節
 「私たちは、神の作品であって、良い行いをするために、キリスト・イエスにあって造られたのです。」エペソ人への手紙2章10節
「人を生かす言葉を話そう」エペソ4章29〜32節
 悪いことばを、いっさい口から出してはいけません。
ただ、必要なとき、人の徳を養うのに役立つことばを話し、聞く人に恵みを与えなさい。」 エペソ人への手紙4章29節
「人間とは何か」創世記2章4〜7節
 「その後、神である主は、土地のちりで人を形造り、その鼻にいのちの息を吹き込まれた。
そこで、人は、生きものとなった。」 創世記2章7節
「シロアムへ行く者に」ヨハネの福音書9章1〜12節
 「『行って、シロアム(訳して言えば、遣わされた者)の池で洗いなさい。』そこで、彼は行って、洗った。
 すると、見えるようになって、帰って行った。」ヨハネの福音書9章7節
「働くことの意味」創世記3:17〜19
 「何をするにも、人に対してではなく、主に対してするように、心からしなさい。」コロサイ人への手紙3章23節
次回の更新をお楽しみに!